営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 12億5520万
- 2019年11月30日 +21.12%
- 15億2032万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国、台湾及びベトナムの現地法人です。2020/01/14 10:24
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国、台湾、ベトナム及びミャンマーの現地法人です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/01/14 10:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに国内外での輸送における仕入コストが上昇基調にある中、販売価格への転嫁等にも取り組み、安定した利益確保に努めてまいりました。また、販売費及び一般管理費では、日新運輸を子会社化したことによるのれん償却額の発生や人員の増加及び人事制度の再構築による人件費の上昇等により、各費目で増加したものの、グループで可能な限りコストを削減すべく検討を重ねることで、利益の創出を図ってまいりました。2020/01/14 10:24
この結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は35,028百万円(前年同期比66.5%増)と前年同期を大きく上回り、営業利益は1,520百万円(前年同期比21.1%増)となりました。また、持分法による投資利益等の計上により営業外収益が増加したことで、経常利益は1,819百万円(前年同期比31.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,195百万円(前年同期比26.7%増)といずれも前年同期を上回ることとなりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。