営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- 16億7900万
- 2021年11月30日 +76.12%
- 29億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国、台湾、ベトナム及びミャンマーの現地法人です。なお、米国の現地法人である「AIT International of America,Inc.」は2020年2月29日をもって営業を終了し、現在清算手続中であります。2022/05/12 11:25
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、台湾、ベトナム及びミャンマーの現地法人です。なお、米国の現地法人である「AIT International of America,Inc.」は、第1四半期連結会計期間において、清算結了したため、連結の範囲から除外しております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/05/12 11:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、海上コンテナの不足等から、当社グループで取扱う海上輸送の一部航路でも海上運賃が高騰し、依然として高い水準が続いており、当第3四半期連結累計期間の業績拡大、収益向上の追い風となりました。さらに、販売費及び一般管理費では、継続して見直しや削減を図ることにより、利益の創出に努めてまいりました。2022/05/12 11:25
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は44,282百万円(前年同期比31.6%増)と前年同期を大きく上回りました。また、営業収益が好調に推移したことにより、営業利益は2,957百万円(前年同期比76.0%増)、経常利益は3,154百万円(前年同期比64.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,993百万円(前年同期比55.1%増)といずれも前年同期を大幅に上回ることとなりました。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。