東日本高速道路

資料
有報資料
法人情報
9010001095716
政府調達情報
Link
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

東日本高速道路の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
67億3100万
2009年3月31日 -25.75%
49億9800万
2009年9月30日 +106.06%
102億9900万
2010年3月31日 -60.03%
41億1700万
2010年9月30日 +339.88%
181億1000万
2011年3月31日 -69.39%
55億4400万
2011年9月30日
-6億600万
2012年3月31日
2億8100万
2012年9月30日 +999.99%
513億4200万
2013年3月31日 -97.38%
13億4700万
2013年9月30日 +999.99%
311億3500万
2014年3月31日
-28億3400万
2014年9月30日
297億2000万
2015年3月31日 -97.73%
6億7500万
2015年9月30日 +999.99%
330億7500万
2016年3月31日 -71.28%
94億9800万
2016年9月30日 +363.35%
440億900万
2017年3月31日 -69.92%
132億3700万
2017年9月30日 +126.94%
300億4000万
2018年3月31日
-59億1300万
2018年9月30日
280億5100万
2019年3月31日
-20億4700万
2019年9月30日
279億5400万
2020年3月31日 -86.24%
38億4600万
2020年9月30日 +629.33%
280億5000万
2021年3月31日
-82億1500万
2021年9月30日
313億2800万
2022年3月31日
-100億9000万
2022年9月30日
275億1000万
2023年3月31日
-117億4500万
2023年9月30日
314億4900万
2024年3月31日
-34億2600万
2024年9月30日
340億9900万
2025年3月31日
-43億4700万
2025年9月30日
293億9900万
2026年3月31日
-56億700万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
東京外かく環状道路(関越~東名)では、国のシールドトンネル施工技術検討会がまとめた「シールドトンネル工事の安全・安心な施工に関するガイドライン」を踏まえた再発防止対策が機能していることを確認しつつ、大泉JCT本線トンネル(南行)工事及び中央JCT Bランプシールドトンネル工事(中央自動車道及び東八道路IC(仮称)から東京外環自動車道南行きへのオンランプ工事)において掘進を行っております。令和7年3月には、東名JCT Hランプシールドトンネル工事(東京外環自動車道南行きから東名高速道路へのオフランプ工事)において掘進を完了しました。また、東名JCT地中拡幅工事(東京外環自動車道南行きと東京外環自動車道南行きから東名高速道路へのオフランプを接続させる工事)を進めております。引き続き、施工状況や周辺環境をモニタリングしながら細心の注意を払って進めてまいります。地表面陥没・空洞事故については、地盤の補修を行うため、対象範囲の家屋等の仮移転又は事業者による土地・家屋等の買取等のご相談をさせていただいております。令和5年8月からは仮移転等が完了した箇所の地盤補修を進めております。引き続き、住民の皆さまのご意見を伺いながら、工事中の振動・騒音の軽減に努めるとともに、安全に細心の注意を払い、責任を持って実施してまいります。
当連結会計年度の高速道路事業における営業収益は1,198,483百万円(前期比9.1%増)、営業費用は1,202,554百万円(同9.3%増)となりました。以上の結果、営業損失は4,070百万円(前期は営業損失1,536百万円)となりました。
(注)1.福島第一原子力発電所事故により国として避難を指示又は勧奨している区域等から避難されている方を対象とした生活再建に向けた一時帰宅等の移動の支援を目的として実施している無料措置をいいます。この無料措置は特定のICを入口又は出口とする走行(令和5年11月1日以降は、被災時に一部の地域に住所を有していた方について、当該走行のうち事前に申請する区間の走行)に対して適用(対象車種は中型車以下。令和7年9月1日から、中型車のうちトラックタイプの車両を無料措置対象から除外)され、令和9年3月31日までの予定で継続されております。
2026/06/26 13:23

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。