営業収益
連結
- 2014年3月31日
- 311億8300万
- 2015年3月31日 -43.42%
- 176億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2015/06/24 9:35
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/06/24 9:35
顧客の名称又は氏名 営業収益(百万円) 関連するセグメント名 独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構 245,595 高速道路 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引条件と同様に決定しております。2015/06/24 9:35 - #4 業績等の概要
- 道路休憩所事業では、平成26年11月に、磐越自動車道磐梯山SA(下り線)を旅のドラマを演出する「ドラマチックエリア」としてリニューアルする等、お客さまにご満足いただけるエリアづくりに努めてきました。2015/06/24 9:35
当連結会計年度の営業収益は1,088,710百万円(前期比26.7%増)、営業利益が6,867百万円(同111.1%増、なお前期は3,252百万円)、経常利益が10,022百万円(同72.9%増)となり、これに負ののれん発生益等の特別利益、固定資産除却損等の特別損失及び法人税等を加減した結果、当期純利益は10,293百万円(同348.2%増、なお前期は2,296百万円)となりました。
(高速道路事業) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/06/24 9:35
① 営業収益
当連結会計年度における営業収益は、合計で1,088,710百万円(前期比26.7%増)となりました。高速道路事業については、常磐自動車道の全線開通、首都圏中央連絡自動車道の新規開通及び利便増進計画の終了に伴う料金割引の再編等により、料金収入に料金引下げ措置等に対する減収補てんを加えた額は、778,052百万円(同17.7%増)となる一方で、特措法第51条第2項及び第4項の規定に基づき機構に帰属した資産の額が245,482百万円(同108.9%増、なお前期は117,474百万円)となったこと等により1,031,219百万円(同31.2%増)となりました。受託事業については、国及び地方公共団体の委託に基づく工事が減少したこと等により17,643百万円(同43.4%減)、道路休憩所事業については、消費税引上げ等の影響により店舗売上高が減少したこと等により43,564百万円(同3.7%減)、その他については、海外事業の実施等により1,696百万円(同6.0%増)となりました。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社である東京湾横断道路㈱を含む、すべての持分法適用関連会社(7社)の要約財務情報は以下のとおりであります。2015/06/24 9:35
(単位:百万円) 営業収益 28,844 32,256 税引前当期純利益金額 1,147 1,829