- #1 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「負ののれん償却額」159百万円は、「その他」641百万円として組み替えております。
前中間連結会計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「損害賠償金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた28百万円は、「損害賠償金」4百万円、「その他」23百万円として組み替えております。
2017/12/26 15:57- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 営業外損益
当中間連結会計期間の営業外収益は、持分法による投資利益563百万円、違約金収入511百万円等の計上により1,865百万円(前年同期比22.7%増)、営業外費用は控除対象外消費税22百万円等により67百万円(同6.8%減)となりました。
④ 経常利益
2017/12/26 15:57- #3 重要な営業外費用の注記
※2 営業外費用の主要項目は、次のとおりであります。
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