営業収益
連結
- 2018年3月31日
- 421億5300万
- 2019年3月31日 -13.47%
- 364億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2019/06/26 14:08
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/26 14:08
顧客の名称又は氏名 営業収益(百万円) 関連するセグメント名 独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構 998,560 高速道路 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引条件と同様に決定しております。2019/06/26 14:08 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/26 14:08 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、当社は、グループ一体経営を推進しつつ、経営方針である「お客さま第一」、「公正で透明な企業活動」、「終わりなき効率化の追求」、「チャレンジ精神の重視」及び「CSR経営の推進」を常に念頭に置き、お客さまに安全・安心・快適・便利な高速道路空間を提供すべく、「NEXCO東日本グループ中期経営計画(平成29~32年度)」における「安全・安心・快適・便利な高速道路サービスの提供」、「地域社会への貢献とインバウンド・環境保全への対応」、「社会に貢献する技術開発の推進」、「関連事業の収益力強化」及び「グループ全体の経営力強化」という5つの基本方針のもと、着実に事業を実施してまいりました。2019/06/26 14:08
当連結会計年度の営業収益は1,943,102百万円(前期比83.9%増)、営業利益が4,404百万円(前期は営業損失169百万円)、経常利益が7,500百万円(前期比127.0%増)となり、この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は4,115百万円(同80.2%減)となりました。
(高速道路事業) - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社である東京湾横断道路㈱を含む、すべての持分法適用関連会社(7社)の要約財務情報は以下のとおりであります。2019/06/26 14:08
(単位:百万円) 営業収益 37,664 44,247 税引前当期純利益金額 1,368 1,369