建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 436億5600万
- 2020年3月31日 +10.3%
- 481億5300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品の合計であります。2020/07/07 16:49
2.土地及び建物の一部を賃借しており、年間の賃借料は1,509百万円であります。なお、賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
3.休憩施設の建物等の一部25,818百万円を連結子会社であるネクセリア東日本㈱に賃貸しております。また、休憩施設の土地の一部9百万円(4千㎡)を関係会社以外の者に賃貸しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/07/07 16:49
建物 7~50年
構築物 10~60年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/07/07 16:49
前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 建物 148百万円 162百万円 その他 81百万円 66百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 下記の資産については、廃止または売却の意思決定を行ったことを踏まえ、帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(89百万円)として計上しております。2020/07/07 16:49
当連結会計年度(自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日)場所 用途 種類 減損損失(百万円) 船橋市 社宅 土地 29 小樽市 料金収受施設 建物、構築物、機械及び装置 59
当社グループは、主に事業上の区分を考慮して資産グループを決定しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/07/07 16:49
建物 7年~50年
構築物 10年~60年