繰延資産
連結
- 2021年3月31日
- 14億6400万
- 2021年9月30日 +21.11%
- 17億7300万
個別
- 2021年3月31日
- 14億6400万
- 2021年9月30日 +21.11%
- 17億7300万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2021/12/24 15:12
②繰延資産の処理方法
道路建設関係社債発行費 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛道路資産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
なお、仕掛道路資産の取得原価は、建設価額に用地取得に係る費用その他の附帯費用を加算した価額に労務費・人件費等のうち道路建設に要した費用として区分された費用の額及び除却工事費用等資産の取得に要した費用の額を加えた額としております。
また、仕掛道路資産の建設に充当した借入資金の利息で、当該資産の工事完了の日までに発生したものは建設価額に算入しております。
商品・原材料・貯蔵品等
最終仕入原価法等による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~50年
構築物 10年~60年
機械及び装置 5年~17年
なお、当社が日本道路公団から承継した資産については、上記耐用年数を基にした中古資産の耐用年数によっております。2021/12/24 15:12 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2021/12/24 15:12
(3) 繰延資産の処理方法
道路建設関係社債発行費