営業収益
連結
- 2023年3月31日
- 324億5200万
- 2024年3月31日 -5.36%
- 307億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2024/06/27 10:05
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/27 10:05
顧客の名称又は氏名 営業収益(百万円) 関連するセグメント名 (独)日本高速道路保有・債務返済機構 226,885 高速道路 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引条件と同様に決定しております。2024/06/27 10:05 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法-2(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
当連結会計年度より報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するために、一部の連結子会社について報告セグメントへの営業収益、利益又は損失、及び資産項目の配賦方法を見直しました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の算定方法によることが困難であることから、当連結会計年度のセグメント情報を従来の算定方法により作成したものを以下のとおり記載しております。2024/06/27 10:05 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/27 10:05 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループでは、高速道路事業においては交通量及び料金収入が、道路休憩所事業においてはSA・PAの売上高が、いずれも3期連続で前連結会計年度を上回りました。このうち、交通量及びSA・PAの売上高は、過去最高となっています。2024/06/27 10:05
当連結会計年度の営業収益は1,111,528百万円(前期比0.2%増)、営業利益が5,580百万円(前期は営業損失5,112百万円)、経常利益が9,058百万円(前期は経常損失1,738百万円)となり、この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は8,742百万円(前期比18.3%増)となりました。
(高速道路事業) - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社である東京湾横断道路㈱を含む、すべての持分法適用関連会社(7社)の要約財務情報は以下のとおりであります。2024/06/27 10:05
(単位:百万円) 営業収益 53,616 59,828 税引前当期純利益金額 1,647 1,885 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/27 10:05
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。