中日本高速道路の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 690億3700万
- 2015年9月30日 -0.6%
- 686億2200万
- 2016年3月31日 +32.91%
- 912億400万
- 2016年9月30日 -4.9%
- 867億3400万
- 2017年3月31日 +2.21%
- 886億5200万
- 2017年9月30日 -25.47%
- 660億7600万
- 2018年3月31日 -4.28%
- 632億5000万
- 2018年9月30日 -0.16%
- 631億4700万
- 2019年3月31日 -2.06%
- 618億4700万
- 2019年9月30日 +1.16%
- 625億6700万
- 2020年3月31日 +1.78%
- 636億7900万
- 2020年9月30日 -2.61%
- 620億1400万
- 2021年3月31日 -2.11%
- 607億700万
- 2021年9月30日 -1.6%
- 597億3400万
- 2022年3月31日 +0.42%
- 599億8700万
- 2022年9月30日 -0.05%
- 599億5900万
- 2023年3月31日 +0.07%
- 600億300万
- 2023年9月30日 -2.41%
- 585億5400万
- 2024年3月31日 -9.29%
- 531億1500万
- 2024年9月30日 -1.55%
- 522億9400万
- 2025年3月31日 -22.79%
- 403億7500万
- 2025年9月30日 -2.86%
- 392億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額309,678百万円は、各報告セグメントに配分していない全社負債2026/06/25 15:47
であり、その主なものは未払金及び退職給付に係る負債等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,303百万円は、各報告セグメントに配 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額11百万円は、セグメント間取引消去によるもので
あります。
(2)セグメント資産の調整額356,899百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産
であり、その主なものは現金、預金及び共通部門に関わる資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額276,203百万円は、各報告セグメントに配分していない全社負債
であり、その主なものは未払金及び退職給付に係る負債等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,416百万円は、各報告セグメントに配
分していない全社資産であり、その主なものは当社のシステム開発によるものであります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 15:47 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2026/06/25 15:47
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当連結会計年度末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 15:47
(注)1.当連結会計年度において、繰延税金資産の回収可能性の見直しを行った結果、評価性引当額が390百万円増加しております。前連結会計年度(令和7年3月31日) 当連結会計年度(令和8年3月31日) 賞与引当金 1,746 1,927 退職給付に係る負債 12,940 9,543 その他 4,513 4,166
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。2026/06/25 15:47
一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
当社及び一部の連結子会社は、複数事業主制度の厚生年金基金制度又は確定給付企業年金基金制度に加入しており、このうち、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理しており、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができる制度については、2.確定給付制度に含めて記載しております。