無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 91億9100万
- 2017年9月30日 -2.19%
- 89億9000万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額140,200百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは現金、預金及び共通部門に関わる資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額247,923百万円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であり、その主なものは未払金及び退職給付に係る負債等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,172百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは当社のシステム開発によるものであります。
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/12/25 15:09 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/12/25 15:09 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/12/25 15:09
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) その他(工具、器具及び備品) 10百万円 6百万円 無形固定資産 -百万円 4百万円 計 97百万円 125百万円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、共通部門に関わる有形固定資産及び無形固定資産については、各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。
なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価額に基づいております。2017/12/25 15:09 - #5 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2017/12/25 15:09
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 有形固定資産 8,188百万円 8,077百万円 無形固定資産 1,343百万円 1,280百万円