繰延資産
連結
- 2018年3月31日
- 16億6400万
- 2019年3月31日 -47.12%
- 8億8000万
個別
- 2018年3月31日
- 16億6400万
- 2019年3月31日 -47.12%
- 8億8000万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 繰延資産の処理方法
道路建設関係社債発行費
社債の償還期限までの期間で均等償却しております。2019/07/05 15:07 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (「資産の部」の状況)2019/07/05 15:07
当連結会計年度末における資産合計は1,337,198百万円(前年同期比12.7%減)となり、195,174百万円減少しました。流動資産は、「仕掛道路資産」が減少したことなどにより、1,041,135百万円(同16.1%減)となりました。固定資産は、減価償却による減少がある一方、ETC設備の更新による増加があったことなどにより、295,183百万円(同2.0%増)となりました。繰延資産は880百万円(同47.1%減)となりました。
(「負債の部」の状況) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (10)その他連結財務諸表作成のための重要な事項2019/07/05 15:07
①繰延資産の処理方法
道路建設関係社債発行費 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/07/05 15:07
4 繰延資産の処理方法
道路建設関係社債発行費