無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 140億1900万
- 2019年9月30日 +4.12%
- 145億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/12/24 11:19
また、共通部門に関わる有形固定資産及び無形固定資産については、各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。
なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価額に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額93,792百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは現金、預金及び共通部門に関わる資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額271,945百万円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であり、その主なものは未払金及び退職給付に係る負債等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,051百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは当社のシステム開発によるものであります。
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/12/24 11:19 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、当社が道路公団から承継した資産については、上記耐用年数を基にした中古資産の耐用年数によっております。2019/12/24 11:19
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/12/24 11:19 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、共通部門に関わる有形固定資産及び無形固定資産については、各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。
なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価額に基づいております。2019/12/24 11:19 - #6 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2019/12/24 11:19
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 有形固定資産 8,317百万円 8,534百万円 無形固定資産 1,233百万円 1,529百万円 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- また、当社が道路公団から承継した資産については、上記耐用年数を基にした中古資産の耐用年数によっております。2019/12/24 11:19
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。