- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,276百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは当社のシステム開発によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日)
2019/12/24 11:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額93,792百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは現金、預金及び共通部門に関わる資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額271,945百万円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であり、その主なものは未払金及び退職給付に係る負債等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,051百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは当社のシステム開発によるものであります。
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/12/24 11:19 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、共通部門に関わる有形固定資産及び無形固定資産については、各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については、合理的な基準に基づき各報告セグメントに配分しております。
2019/12/24 11:19- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(4) 当中間連結会計期間の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容
当中間連結会計期間における全事業の営業収益は429,969百万円(前年同期比2.9%減)、営業費用は406,224百万円(同3.6%減)、営業利益は23,745百万円(同10.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は16,378百万円(同12.2%増)となり、前中間連結会計期間と比較すると減収・増益となりました。
当中間連結会計期間のセグメントごとの財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容は、以下のとおりです。
2019/12/24 11:19