構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 450億6300万
- 2022年3月31日 +0.34%
- 452億1400万
個別
- 2021年3月31日
- 0
- 2022年3月31日
- 200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 9:39
また、当社が道路公団から承継した資産については、上記耐用年数を基にした中古資産の耐用年数によっております。建物 3年~50年 構築物 3年~60年 機械及び装置 4年~17年
②無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/28 9:39
前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 建物 306百万円 342百万円 構築物 29百万円 50百万円 機械及び装置 28百万円 41百万円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は以下のとおりであります。2022/06/28 9:39
前連結会計年度(令和3年3月31日) 当連結会計年度(令和4年3月31日) 建物 45百万円 45百万円 構築物 27百万円 27百万円 機械及び装置 190百万円 190百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/28 9:39
当社グループは、原則として、事業区分によりグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産については各事業共用固定資産としております。場所 用途 種類 神奈川県横浜市等 各事業共用固定資産 建物及び構築物等 東京都港区等 休憩所事業固定資産 建物及びソフトウエア等
当連結会計年度において、各事業共用固定資産のうち、廃止を決定した資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額しております。また、休憩所事業固定資産のうち、事業の廃止又は異なる用途への転用をした資産グループの帳簿価額を備忘価額又は回収可能価額まで減額しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 7年~50年2022/06/28 9:39
構築物 8年~60年
機械及び装置 5年~17年