- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「回数券払戻損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「営業外費用」の「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「回数券払戻損失」に表示していた18百万円は、「営業外費用」の「雑損失」として組み替えております。
2017/06/26 12:51- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「助成金収入」に表示していた41百万円は、「営業外収益」の「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「回数券払戻損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「回数券払戻損失」に表示していた18百万円は、「営業外費用」の「その他」として組み替えております。
2017/06/26 12:51- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の営業外収益は、持分法による投資利益63百万円等により267百万円となりました。
また、当連結会計年度の営業外費用は、支払利息1百万円等により5百万円となりました。
これらの営業外損益を計上した結果、当連結会計年度における経常利益は、前年同期比45.3%減の1,825百万円となりました。
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