経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 37億500万
- 2017年9月30日 -80.84%
- 7億1000万
個別
- 2016年9月30日
- 35億8800万
- 2017年9月30日 -77.9%
- 7億9300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経営環境の中、当社グループの企業理念である「先進の道路サービスへ」及び2030年を目標とするビジョンである「阪神高速グループビジョン2030」を具現化するための計画として、平成29年4月、「中期経営計画(2017~2019)」を策定するとともに、お客さまがもっと安全・安心・快適を実感し満足していただけるよう、これまで以上に様々な施策に取り組んでいくため、「お客さま満足向上施策実施計画(お客さま満足アッププラン)」(以下「お客さま満足アッププラン」といいます。)を策定、安全・安心・快適の追求を通じてお客さまの満足を実現し、関西のくらしや経済の発展に引き続き貢献すべく事業の着実な展開に努めて参りました。2017/12/22 14:00
この結果、当中間連結会計期間の営業収益は101,673百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は634百万円(同82.7%減)、経常利益は710百万円(同80.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は5,070百万円(同60.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの営業費用を差し引いた結果、当中間連結会計期間における営業利益は、前年同期比82.7%減の634百万円となりました。2017/12/22 14:00
③ 営業外損益及び経常利益
当中間連結会計期間の営業外収益は、土地物件貸付料41百万円等により85百万円となりました。