営業収益
連結
- 2017年3月31日
- 65億3300万
- 2018年3月31日 -73.17%
- 17億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、阪神高速グループでは、グループの企業理念である「先進の道路サービスへ」及び2030年を目標とする「阪神高速グループビジョン2030」(以下「ビジョン2030」といいます。)を具現化するための計画として、平成29年4月、「中期経営計画(2017~2019)」を策定いたしました。また、お客さまがもっと安全・安心・快適を実感され満足されるよう、これまで以上に様々な施策に取り組んでいくため、「お客さま満足アッププラン」を策定するなど、安全・安心・快適の追求を通じてお客さまの満足を実現し、関西のくらしや経済の発展に引き続き貢献すべく事業の着実な展開に努めてまいりました。2018/06/25 16:01
この結果、当連結会計年度における当社グループの営業収益は214,273百万円(前年同期比14.2%減)、営業利益は1,722百万円(同10.2%増)、経常利益は1,999百万円(同9.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,759百万円(同86.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。