営業収益
連結
- 2017年9月30日
- 1016億7300万
- 2018年9月30日 +8.62%
- 1104億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループは「先進の道路サービスへ」というグループ理念のもと、「阪神高速グループビジョン2030」の実現に向けた具体的な取り組みを示す「中期経営計画(2017~2019)」の2年目を迎え、お客さまにより一層の満足をお届けするための各種取り組みを盛り込んだ「お客さま満足アッププラン2018」の策定や、業務の生産性や品質の向上を目指して「働き方改革」を推進するなど、安全・安心・快適の追求を通じてお客さまの満足を実現し、関西のくらしや経済の発展に引き続き貢献すべく事業の着実な展開に努めてまいりました。2018/12/21 14:00
この結果、当中間連結会計期間の営業収益は110,438百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は708百万円(同11.7%増)、経常利益は891百万円(同25.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,012百万円(同20.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。