流動資産
連結
- 2019年3月31日
- 2436億1200万
- 2020年3月31日 -28.67%
- 1737億6500万
個別
- 2019年3月31日
- 2382億2100万
- 2020年3月31日 -29.66%
- 1675億7400万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 自己株式の取得等により新たに㈱情報技術ほか4社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/29 9:00
流動資産 5,583 百万円 固定資産 638 流動負債 △1,657 固定負債 △622 負ののれん発生益 △3,144 小計 799 支配獲得時までの持分法評価額 731 自己株式取得価額 67 現金及び現金同等物 △2,941 差引:連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入(純額) 2,873 - #2 設備の状況
- 第3【設備の状況】2020/06/29 9:00
当社の行う高速道路の新設、改築、修繕又は災害復旧の結果生じた道路資産は、当社の連結財務諸表及び財務諸表において「仕掛道路資産」勘定(流動資産)に計上されますが、特措法第51条第2項ないし第4項の規定に基づき、当該高速道路の工事完了時等においては機構に帰属することとなり、かかる機構への帰属以降は当社の資産としては計上されないこととなります。また、機構に帰属した道路資産は、民営化関係法施行法第14条第3項の認可を受けた実施計画の定めるところに従い機構が阪神公団から承継した道路資産と併せ、協定に基づき当社が機構から借り受けます(以下、本「第3 設備の状況」において、かかる機構から当社が借り受ける道路資産を「借受道路資産」といいます。)。借受道路資産は、当社の資産としては計上されておりません。
下記「1 借受道路資産以外の事業用設備及び社用設備」においては、借受道路資産以外の設備の状況について記載しており、借受道路資産の状況については、後記「2 道路資産」において記載しております。なお、仕掛道路資産は当社の設備ではありませんが、その状況について、「2 道路資産」において併せて記載しております。