流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 450億3400万
- 2021年9月30日 -43.96%
- 252億3500万
個別
- 2021年3月31日
- 495億1400万
- 2021年9月30日 -37.78%
- 308億600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の損益及び期首の利益剰余金に与える影響はありません。2021/12/21 9:00
また、収益認識会計基準等の適用により、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」のうち一部は、当中間会計期間より「契約資産」として表示し、「流動負債」に表示していた「受託業務前受金」及び「前受金」は、当中間会計期間よりそれぞれ「受託業務契約負債」及び「契約負債」として表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間貸借対照表は、「契約資産」は2,560百万円増加し、「未収入金」は同額減少し、「受託業務契約負債」は1,093百万円増加し、「受託業務前受金」は同額減少し、「契約負債」は234百万円増加し、「前受金」は同額減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間連結会計期間の損益及び期首の利益剰余金に与える影響はありません。2021/12/21 9:00
収益認識会計基準等の適用により、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」のうち一部は、当中間連結会計期間より「契約資産」として表示し、「流動負債」に表示していた「受託業務前受金」及び「前受金」は、当中間連結会計期間よりそれぞれ「受託業務契約負債」及び「契約負債」として表示することといたしました。また、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」のうち一部は、当中間連結会計期間より「契約資産の増減額(△は増加)」及び「契約負債の増減額(△は減少)」として表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度及び前中間連結会計期間について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間連結貸借対照表は、「契約資産」は2,560百万円増加し、「未収入金」は同額減少し、「受託業務契約負債」は1,093百万円増加し、「受託業務前受金」は同額減少し、「契約負債」は241百万円増加し、「前受金」は同額減少しております。