半期報告書-第10期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
当中間連結会計期間において、平成26年3月31日時点において当社の持分法適用関連会社であった内外構造㈱は、発行済株式の一部を自己株式として平成26年4月2日付で取得しました。
これに伴い、当社の連結子会社である阪神高速技術㈱が内外構造㈱の議決権の過半数を保有することになり、同社は当社の連結子会社となりました。
(注)1.主要な事業の内容欄には、セグメントの名称を記載しております。
2.特定子会社には該当いたしません。
3.議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数であります。
4.議決権の所有割合の[ ]内は、緊密な者の所有割合で外数となっております。
これに伴い、当社の連結子会社である阪神高速技術㈱が内外構造㈱の議決権の過半数を保有することになり、同社は当社の連結子会社となりました。
| 名称 | 住所 | 資本金 (百万円) | 主要な事業の 内容 | 議決権の 所有割合(%) | 関係内容 |
| (連結子会社) 内外構造㈱ (注2) | 大阪市中央区 | 21 | 高速道路事業 | 66.7 (66.7) [33.3] | 阪神高速道路の構造物に係る保全点検業務を実施しております。 資金援助 なし 役員の兼任等 なし 設備の賃貸借 なし |
(注)1.主要な事業の内容欄には、セグメントの名称を記載しております。
2.特定子会社には該当いたしません。
3.議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数であります。
4.議決権の所有割合の[ ]内は、緊密な者の所有割合で外数となっております。