- #1 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「還付加算金」及び「固定資産売却益」は、当中間連結会計期間において営業外収益総額の100分の10を超えたため、独立掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
2014/12/19 14:00- #2 負ののれん発生益(連結)
当社の連結子会社が、少数株主から発行済株式を自己株式として取得したことに伴い、83百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、追加取得した株式の取得原価が、当該追加取得に伴う少数株主持分の減少額を下回ったことによるものであります。
なお、当該負ののれん発生益は営業外収益であるため、報告セグメントごとの利益には含まれておりません。
2014/12/19 14:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 営業外損益
当中間連結会計期間の営業外収益は、固定資産売却益64百万円等により前年同期比9.8%減の232百万円、営業外費用は、投資有価証券評価損67百万円等により前年同期比75.3%増の139百万円となりました。
④ 経常利益
2014/12/19 14:00