営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 18億9100万
- 2015年9月30日 +260.23%
- 68億1200万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/12/18 14:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 業績等の概要
- また、高速道路事業以外の事業として、5箇所の都市計画駐車場等の駐車場事業、首都高速道路上の20箇所のパーキングエリアの運営及び管理等を展開してまいりました。2015/12/18 14:00
当中間連結会計期間の業績は、営業収益が前年同期比5.7%減の139,782百万円、営業利益が前年同期比260.1%増の6,812百万円、経常利益が前年同期比246.9%増の6,883百万円、法人税等を控除した親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比444.5%増の3,796百万円となりました。
なお、セグメントごとの業績の概要は下記のとおりであります。このセグメント別の売上高及び営業損益にはセグメント間取引を含んでおります。セグメント間取引の詳細については、後記「第5 経理の状況 1 中間連結財務諸表等 (1)中間連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」を併せてご参照下さい。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の事業については、前年同期比4.9%増の1,047百万円となりました。2015/12/18 14:00
② 営業利益(営業損失)
当中間連結会計期間の営業費用は、合計で前年同期比9.2%減の132,970百万円となりました。 - #4 関連事業営業利益又は営業損失に関する注記
- ※1 関連事業営業利益又は営業損失の内訳2015/12/18 14:00
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 高架下事業営業利益 7 0 受託業務事業営業利益又は営業損失(△) 14 △41 関連事業営業利益 141 88