建物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 86億6900万
- 2017年3月31日 -1.29%
- 85億5700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況、借受道路資産以外の事業用設備及び社用設備、高速道路事業
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、「工具、器具及び備品」及び「無形固定資産」の合計であります。2017/06/26 14:03
2.北上野本線料金所他176箇所等における建物の一部を賃借しており、年間賃借料の合計は、14百万円であります。
3.汐留駐車場他62箇所の土地等を機構等から占用しており、年間占用料の合計は、674百万円であります。なお、占用している土地の面積については、[ ]で外書きしております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/26 14:03
建物 2~50年
構築物 2~45年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2017/06/26 14:03
当社グループは、高速道路事業固定資産については、首都高速道路全体で自動車交通上密接な関連のある道路網として機能し、独立したキャッシュ・フローを生み出していることから、全体を1つの資産グループとしており、高速道路事業以外の固定資産については、管理単位ごと、遊休資産及び処分予定資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都品川区 遊休資産 建物 158 構築物 0 工具、器具及び備品 0
当連結会計年度において、将来の使用が見込まれない遊休資産等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(194百万円)として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/26 14:03
建物 2年~51年
構築物 2年~45年