構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 181億8100万
- 2017年3月31日 +3.91%
- 188億9100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2~50年2017/06/26 14:03
構築物 2~45年
機械及び装置 1~17年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2017/06/26 14:03
当社グループは、高速道路事業固定資産については、首都高速道路全体で自動車交通上密接な関連のある道路網として機能し、独立したキャッシュ・フローを生み出していることから、全体を1つの資産グループとしており、高速道路事業以外の固定資産については、管理単位ごと、遊休資産及び処分予定資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都品川区 遊休資産 建物 158 構築物 0 工具、器具及び備品 0
当連結会計年度において、将来の使用が見込まれない遊休資産等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(194百万円)として特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物 2年~51年2017/06/26 14:03
構築物 2年~45年
機械及び装置 1年~17年