セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2017年3月31日
- 6億3900万
- 2018年3月31日 +3.13%
- 6億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/26 12:21
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(耐用年数の変更) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社は、当連結会計年度より平和島本線料金所及び大井本線料金所の運用停止を決定したことに伴い撤去見込みとなる固定資産について、耐用年数を変更しております。
この変更により、当連結会計年度の「高速道路事業」のセグメント損失が、506百万円増加しております。2018/06/26 12:21