無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 26億3500万
- 2018年9月30日 -8.16%
- 24億2000万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、休憩所等事業及び高架下賃貸施設事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額△298百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額89,592百万円は、全社資産であり、その主なものは余資運用資金(有価証券)42,000百万円及び現金及び預金20,427百万円であります。
(3)減価償却費の調整額490百万円は、各事業共用の固定資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額293百万円は、各事業共用の固定資産への設備投資額であります。2018/12/21 14:11 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/12/21 14:11
料金収受機研修用シミュレーター(無形固定資産)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/12/21 14:11 - #4 減価償却額の注記
- 6 減価償却実施額2018/12/21 14:11
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 3,109百万円 2,782百万円 無形固定資産 218 272 - #5 関連事業固定資産に関する注記
- 無形固定資産
2018/12/21 14:11前事業年度
(平成30年3月31日)当中間会計期間
(平成30年9月30日)休憩所等事業 1百万円 1百万円