無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 26億3500万
- 2019年3月31日 +0.95%
- 26億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額859百万円は、各事業共用の固定資産に係る減価償却費であります。2019/06/24 13:07
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額943百万円は、各事業共用の固定資産への設備投資額であります。
当連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、休憩所等事業及び高架下事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額△623百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額126,561百万円は、全社資産であり、その主なものは余資運用資金(有価証券)81,000百万円及び現金及び預金22,514百万円であります。
(3)減価償却費の調整額946百万円は、各事業共用の固定資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額898百万円は、各事業共用の固定資産への設備投資額であります。2019/06/24 13:07 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2019/06/24 13:07
社用車(車両運搬具)及び料金収受機研修用シミュレーター(無形固定資産)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 主要な設備の状況、借受道路資産以外の事業用設備及び社用設備、高速道路事業
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、「工具、器具及び備品」及び「無形固定資産」の合計であります。2019/06/24 13:07
2.北上野本線料金所他180箇所等における建物の一部を賃借しており、年間賃借料の合計は、14百万円であります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/24 13:07 - #6 減価償却費に関する注記
- 8 減価償却実施額2019/06/24 13:07
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 有形固定資産 6,469百万円 5,451百万円 無形固定資産 446 535 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、当社が首都高速道路公団から承継した資産については、経過年数を考慮した耐用年数を採用しております。2019/06/24 13:07
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、首都高速道路公団から承継した資産については、経過年数を考慮した耐用年数を採用しております。2019/06/24 13:07
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #9 関連事業固定資産に関する注記
- 無形固定資産
2019/06/24 13:07前事業年度
(平成30年3月31日)当事業年度
(平成31年3月31日)休憩所等事業 1百万円 1百万円