- #1 主要な設備の状況、借受道路資産以外の事業用設備及び社用設備、高速道路事業
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、「工具、器具及び備品」及び「無形固定資産」の合計であります。
2.北上野本線料金所他188箇所等における建物の一部を賃借しており、年間賃借料の合計は、14百万円であります。
3.汐留駐車場他62箇所の土地等を機構等から占用しており、年間占用料の合計は、782百万円であります。なお、占用している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
2020/06/26 13:05- #2 固定資産の減価償却の方法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
構築物 2~45年
2020/06/26 13:05- #3 固定資産等明細表、高速道路事業(連結)
- 事業共用固定資産の主なものは事務所、社宅となっております。
2.( )書きは高速道路事業配賦分となっております。
配賦基準は、当期償却費は勤務時間比、当期末残高及び差引期末簿価は固定資産比となっております。
3.当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。
高速道路事業固定資産(建物) 建物(金属4ミリ超) 1,064百万円
当期減少額のうち主なものは以下のとおりであります。
高速道路事業固定資産(構築物) 料金所ブース 329百万円2020/06/26 13:05 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2年~50年
構築物 2年~45年
2020/06/26 13:05