減価償却費
連結
- 2019年9月30日
- 7700万
- 2020年9月30日 +115.58%
- 1億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額101,030百万円は、全社資産であり、その主なものは余資運用資金(有価証券)47,000百万円及び現金及び預金21,018百万円であります。2020/12/18 14:08
(3)減価償却費の調整額461百万円は、各事業共用の固定資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額263百万円は、各事業共用の固定資産への設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額451百万円は、各事業共用の固定資産に係る減価償却費であります。2020/12/18 14:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/12/18 14:08
税金等調整前中間純利益5,893百万円に加え、非資金項目である減価償却費4,015百万円、仕掛道路資産の減少額2,688百万円等の資金増加要因があったものの、仕入債務の減少額31,816百万円等の資金減少要因があったことから、営業活動によるキャッシュ・フローは、41,592百万円の資金支出(前年同期は21,237百万円の資金支出)となりました。
なお、上記仕掛道路資産の減少額は、東品川桟橋・鮫洲埋立部に係る工事の一部の完了等により、道路整備特別措置法(昭和31年法律第7号)(以下「特措法」といいます。)第51条第2項ないし第4項の規定に基づき工事完了時等に機構に帰属することとなる資産が減少したことによるものであります。かかる資産は、中間連結貸借対照表上は「仕掛道路資産」勘定(流動資産)に計上され、その建設には財務活動の結果得られた資金を充てております。