無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 26億6900万
- 2020年9月30日 -11.95%
- 23億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額461百万円は、各事業共用の固定資産に係る減価償却費であります。2020/12/18 14:08
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額263百万円は、各事業共用の固定資産への設備投資額であります。
当中間連結会計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、休憩所等事業及び高架下賃貸施設事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額△312百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額49,935百万円は、全社資産であり、その主なものは現金及び預金18,704百万円及び余資運用資金(有価証券)12,000百万円であります。
(3)減価償却費の調整額451百万円は、各事業共用の固定資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額152百万円は、各事業共用の固定資産への設備投資額であります。2020/12/18 14:08 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/12/18 14:08
社用車(車両運搬具)及び料金収受機研修用シミュレーター(無形固定資産)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、当社が首都高速道路公団から承継した資産については、経過年数を考慮した耐用年数を採用しております。2020/12/18 14:08
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/12/18 14:08 - #6 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2020/12/18 14:08
前中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 当中間会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) 有形固定資産 2,826百万円 2,943百万円 無形固定資産 271 268 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、首都高速道路公団から承継した資産については、経過年数を考慮した耐用年数を採用しております。2020/12/18 14:08
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 関連事業固定資産に関する注記
- 無形固定資産
2020/12/18 14:08前事業年度
(令和2年3月31日)当中間会計期間
(令和2年9月30日)休憩所等事業 0百万円 0百万円