減価償却費
連結
- 2020年3月31日
- 1億7600万
- 2021年3月31日 +36.93%
- 2億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額148,388百万円は、全社(共通)資産であり、その主なものは余資運用資金(有価証券)106,000百万円及び現金及び預金18,884百万円であります。2021/06/25 14:46
(3)減価償却費の調整額923百万円は、各事業共用の固定資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額685百万円は、各事業共用の固定資産への設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額908百万円は、各事業共用の固定資産に係る減価償却費であります。2021/06/25 14:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/25 14:46
税金等調整前当期純損失3,688百万円に対して、非資金項目である減価償却費が8,023百万円、仕掛道路資産の減少額が6,081百万円等の資金増加要因があったものの、売上債権の増加額が20,463百万円、仕入債務の減少額が9,364百万円等の資金減少要因があったことから、営業活動によるキャッシュ・フローは、26,207百万円の資金支出(前期は127,879百万円の資金収入)となりました。
なお、上記仕掛道路資産の減少額は、横浜環状北線、渋谷入口(下り)工事の一部の完了等により、特措法第51条第2項ないし第4項の規定に基づき工事完了時等に機構に帰属することとなる資産が減少したことによるものであります。かかる資産は、連結貸借対照表上は「仕掛道路資産」勘定(流動資産)に計上され、その建設には財務活動の結果得られた資金を充てております。 - #4 高速道路事業営業費用、営業外費用及び特別損失等明細表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 14:46
③ 休憩所等事業原価項目 前事業年度 項目 当事業年度 賃借料 323 賃借料 316 減価償却費 148 減価償却費 186
(単位:百万円)