建物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 114億7700万
- 2022年3月31日 +7.48%
- 123億3500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況、借受道路資産以外の事業用設備及び社用設備、高速道路事業(連結)
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、「工具、器具及び備品」及び「無形固定資産」の合計であります。2022/06/28 13:18
2.北上野本線料金所他183箇所等における建物の一部を賃借しており、年間賃借料の合計は、14百万円であります。
3.汐留駐車場他64箇所の土地等を機構等から占用しており、年間占用料の合計は、762百万円であります。なお、占用している土地の面積については、[ ]で外書きしております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 13:18
建物 2年~50年
構築物 2年~45年 - #3 固定資産等明細表、高速道路事業(連結)
- 事業共用固定資産の主なものは事務所、社宅となっております。
2.()書きは高速道路事業配賦分となっております。
配賦基準は、当期償却費は勤務時間比、当期末残高及び差引期末簿価は固定資産比となっております。
3.当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。
駐車場事業固定資産(建物) 電気設備 1,348百万円
当期減少額のうち主なものは以下のとおりであります。
駐車場事業固定資産(建物) 受変電自家発電設備 434百万円2022/06/28 13:18 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日)2022/06/28 13:18
当社グループは、高速道路事業固定資産については、首都高速道路全体で自動車交通上密接な関連のある道路網として機能し、独立したキャッシュ・フローを生み出していることから、全体を1つの資産グループとしており、高速道路事業以外の固定資産については、事業管理単位ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 神奈川県横浜市鶴見区ほか 休憩所施設等 建物 579 構築物 6 工具、器具及び備品 23 無形固定資産 26 その他 2
休憩所事業の営業活動から生ずる損益が継続してマイナスの見込であるため、休憩所施設等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(638百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 13:18
建物 2~50年
構築物 2~45年