減価償却費
連結
- 2021年3月31日
- 2億4100万
- 2022年3月31日 -74.27%
- 6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額117,874百万円は、全社(共通)資産であり、その主なものは余資運用資金(有価証券)75,000百万円及び現金及び預金16,907百万円であります。2022/06/28 13:18
(3)減価償却費の調整額908百万円は、各事業共用の固定資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,254百万円は、各事業共用の固定資産への設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額879百万円は、各事業共用の固定資産に係る減価償却費であります。2022/06/28 13:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/28 13:18
税金等調整前当期純利益5,910百万円に対して、非資金項目である減価償却費が7,171百万円、売上債権の減少額が9,138百万円、仕入債務の増加額が4,467百万円等の資金増加要因があったものの、仕掛道路資産の増加額が14,056百万円等の資金減少要因があったことから、営業活動によるキャッシュ・フローは、15,933百万円の資金収入(前期26,207百万円の資金支出)となりました。
なお、上記仕掛道路資産の増加額は、修繕事業及び特定更新等工事の進捗により、特措法第51条第2項ないし第4項の規定に基づき工事完了時等に機構に帰属することとなる資産が増加したことによるものであります。かかる資産は、連結貸借対照表上は「仕掛道路資産」勘定(流動資産)に計上され、その建設には財務活動の結果得られた資金を充てております。 - #4 高速道路事業営業費用、営業外費用及び特別損失等明細表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 13:18
③ 休憩所等事業原価項目 前事業年度 項目 当事業年度 賃借料 316 賃借料 325 減価償却費 186 減価償却費 216
(単位:百万円)