半期報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「原因者負担収入」は、重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記しております。
また、前中間連結会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「助成金収入」及び「スクラップ売却益」は、営業外収益総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記しております。
なお、前中間連結会計期間において独立掲記しておりました「営業外収益」の「土地物件貸付料」及び「保険返戻金」は、営業外収益総額の100分の10以下となったため、当中間連結会計期間より「その他」に含めております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において「営業外収益」の「土地物件貸付料」に表示しておりました29百万円、「保険返戻金」に表示しておりました57百万円及び「その他」に表示しておりました124百万円は、「原因者負担収入」59百万円、「助成金収入」18百万円、「スクラップ売却益」9百万円及び「その他」124百万円として組み替えております。
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「原因者負担収入」は、重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記しております。
また、前中間連結会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「助成金収入」及び「スクラップ売却益」は、営業外収益総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記しております。
なお、前中間連結会計期間において独立掲記しておりました「営業外収益」の「土地物件貸付料」及び「保険返戻金」は、営業外収益総額の100分の10以下となったため、当中間連結会計期間より「その他」に含めております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において「営業外収益」の「土地物件貸付料」に表示しておりました29百万円、「保険返戻金」に表示しておりました57百万円及び「その他」に表示しておりました124百万円は、「原因者負担収入」59百万円、「助成金収入」18百万円、「スクラップ売却益」9百万円及び「その他」124百万円として組み替えております。