西日本高速道路の売上高 - 受託事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
31億2500万
2014年9月30日 -25.6%
23億2500万
2015年9月30日 +89.89%
44億1500万
2016年9月30日 -33.64%
29億3000万
2017年9月30日 +60.34%
46億9800万
2018年9月30日 -61.39%
18億1400万
2019年9月30日 +34.95%
24億4800万
2020年9月30日 -66.71%
8億1500万
2021年9月30日 +28.96%
10億5100万
2022年9月30日 +141.01%
25億3300万
2023年9月30日 -20.41%
20億1600万
2024年9月30日 -31.35%
13億8400万
2025年9月30日 +46.53%
20億2800万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
当社グループは「高速道路事業」、「受託事業」、「SA・PA事業」の3つを報告セグメントとして事業を展開しています。「高速道路事業」は、高速道路の新設、改築、維持、修繕、災害復旧及びその他の管理等を行っています。「受託事業」は、国、地方公共団体等の委託に基づく道路の新設、改築、維持、修繕等及びその他委託に基づく事業を行っています。「SA・PA事業」は高速道路の休憩所、給油所等の建設、管理等を行っています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2025/12/18 11:13
#2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。
2.持分法の適用に関する事項
2025/12/18 11:13
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
沖縄道路サービス㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2025/12/18 11:13
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構128,739高速道路事業
2025/12/18 11:13
#5 会計方針に関する事項(連結)
(6) 重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は次のとおりです。なお、ファイナンス・リース取引に係る収益については、主としてリース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっています。
① 高速道路事業
2025/12/18 11:13
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しています。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2025/12/18 11:13
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは「高速道路事業」、「受託事業」、「SA・PA事業」の3つを報告セグメントとして事業を展開しています。「高速道路事業」は、高速道路の新設、改築、維持、修繕、災害復旧及びその他の管理等を行っています。「受託事業」は、国、地方公共団体等の委託に基づく道路の新設、改築、維持、修繕等及びその他委託に基づく事業を行っています。「SA・PA事業」は高速道路の休憩所、給油所等の建設、管理等を行っています。
2025/12/18 11:13
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2025/12/18 11:13
#9 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
高速道路事業15,149⦅2,789⦆
受託事業
SA・PA事業691⦅1,186⦆
その他
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含みます。)であり、臨時従業員数は当中間連結会計期間の平均人員を⦅ ⦆で外書きしています。
2.高速道路事業及び受託事業、SA・PA事業及びその他については、それぞれ両事業を一体的に取り扱っていることから、一括して記載しています。
2025/12/18 11:13
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 営業収益
当中間連結会計期間における高速道路事業の営業収益については、道路資産完成高が増加したこと等により535,571百万円(前中間連結会計期間比11.3%増)となりました。受託事業の営業収益については、国及び地方公共団体の委託に基づく工事が増加したこと等により2,028百万円(同46.5%増)、SA・PA事業の営業収益については、17,642百万円(同5.4%増)、その他の営業収益については、4,175百万円(同42.6%増)となりました。以上により、当中間連結会計期間における営業収益合計は、558,807百万円(同11.4%増)となりました。
② 営業利益
2025/12/18 11:13
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
料金収入道路完成高その他合計
外部顧客への売上高404,944128,73925,123558,807
2025/12/18 11:13
#12 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は次のとおりです。なお、ファイナンス・リース取引に係る収益については、主としてリース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっています。
(1)高速道路事業
2025/12/18 11:13

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