営業費用
連結
- 2013年9月30日
- 3957億8200万
- 2014年9月30日 +3.25%
- 4086億3400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 高速道路事業以外の事業については、SA・PA事業を中心に展開しました。2014/12/25 11:11
その結果、当中間連結会計期間の業績は、営業収益が413,492百万円(前中間連結会計期間比1.8%増)、営業費用が408,634百万円(同3.2%増)、営業利益が4,858百万円(同52.9%減)、経常利益が5,738百万円(同48.7%減)となり、法人税等を控除した中間純利益は2,485百万円(同51.1%減)となりました。
なお、各セグメントの概要は次のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 営業利益2014/12/25 11:11
当中間連結会計期間における高速道路事業の営業費用については、道路資産賃借料が増加したこと等により387,688百万円(前中間連結会計期間比3.7%増)となりました。受託事業の営業費用については、直轄高速道路事業を中心に2,321百万円(同26.1%減)、SA・PA事業の営業費用については14,064百万円(同3.5%減)、その他の営業費用については4,848百万円(同5.4%増)となりました。以上により、当中間連結会計期間における営業費用合計は、408,634百万円(同3.2%増)となりました。
その結果、当中間連結会計期間における営業利益は4,858百万円(同52.9%減)となりました。その内訳は、高速道路事業が営業利益2,535百万円(同65.4%減)、受託事業が営業利益4百万円(前中間連結会計期間は営業損失15百万円)、SA・PA事業が営業利益2,886百万円(前中間連結会計期間比20.4%減)、その他が営業損失575百万円(前中間連結会計期間は営業損失624百万円)です。