負ののれん
連結
- 2013年3月31日
- 61億800万
- 2014年3月31日 -6.79%
- 56億9300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れん及び負ののれんの償却方法及び償却期間
のれんは、効果の発現する期間の見積りが可能なものは、その見積年数で均等償却しています。ただし、金額が僅少なものは、発生年度に全額償却しています。
平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、発生原因に応じ20年以内で均等償却しています。
平成22年4月1日以降に発生した負ののれんは、当該負ののれんが生じた連結会計年度の利益として処理しています。2015/01/28 13:24 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、平成22年4月1日前に行われた企業結合等により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりです。2015/01/28 13:24
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因2015/01/28 13:24
(ア) 発生した負ののれん発生益の金額 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/01/28 13:24
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 過年度法人税等 - 6.5 負ののれん発生益 △9.7 △7.7 持分法による投資利益 △2.6 △0.9
平成26年3月31日付けで「所得税法等の一部を改正する法律」(法律第10号)が公布されたことに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、従来の38.0%から35.6%に変更しています。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度に、高速道路事業において3,061百万円の負ののれん発生益を計上しています。これは、㈱富士技建及び㈱ドーユー大地の株式を取得し連結子会社化したこと並びに西日本高速道路エンジニアリング関西㈱他3社の株式を追加取得したことによるものです。2015/01/28 13:24
- #6 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式の取得により新たに㈱富士技建を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱富士技建株式の取得価額と㈱富士技建取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2015/01/28 13:24
(2) ㈱ドーユー大地流動資産 1,735 百万円 固定負債 △174 負ののれん △784 小計 437
株式の取得により新たに㈱ドーユー大地を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱ドーユー大地株式の取得価額と㈱ドーユー大地取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。