- #1 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、独立掲記していた営業外収益の「工事負担金等受入額」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当中間連結会計期間より「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、営業外収益の「工事負担金等受入額」260百万円は、「その他」として組替えています。
2016/12/27 11:16- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 経常利益
当中間連結会計期間の営業外収益は、土地物件貸付料298百万円等の計上により844百万円(前中間連結会計期間比32.4%減)となり、営業外費用は、支払利息24百万円等の計上により78百万円(同57.1%減)となりました。
その結果、当中間連結会計期間の経常利益は、23,690百万円(同57.5%増)となりました。
2016/12/27 11:16- #3 重要な営業外収益の注記
※1 営業外収益のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。
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