無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 104億5600万
- 2019年3月31日 +29.54%
- 135億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額2,968百万円は、全社資産の減価償却費です。2019/06/26 11:11
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,061百万円は、全社資産の増加額です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、駐車場事業、
トラックターミナル事業及びコンサルティング事業等を含んでいます。
2.調整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△38百万円には、セグメント間取引消去△38百万円が含まれています。
(2) セグメント資産の調整額342,382百万円には、債権の相殺消去△21,043百万円、全社資産363,425百万円が含まれています。
(3) 減価償却費の調整額2,950百万円は、全社資産の減価償却費です。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,031百万円は、全社資産の増加額です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2019/06/26 11:11 - #3 主要な設備の状況、借受道路資産以外の事業用設備及び社用設備、高速道路事業
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品、リース資産(売買取引に係る方法に準じた会計処理のリース資産)、建設仮勘定及び無形固定資産の合計です。2019/06/26 11:11
2.SA・PA施設の土地には、連結子会社である西日本高速道路サービス・ホールディングス㈱に賃貸している面積280千㎡を含みます。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。2019/06/26 11:11 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。2019/06/26 11:11
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) その他 2 10 無形固定資産 0 10 計 33 24 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、日本道路公団から承継した資産については、上記耐用年数を基にした中古資産の耐用年数によっています。2019/06/26 11:11
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、日本道路公団から承継した資産については、上記耐用年数を基にした中古資産の耐用年数によっています。2019/06/26 11:11
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。