無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 135億4500万
- 2019年9月30日 +8.36%
- 146億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額1,479百万円は、全社資産の減価償却費です。2019/12/26 10:46
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,789百万円は、全社資産の増加額です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、駐車場事業、ト ラックターミナル事業及びコンサルティング事業等を含んでいます。
2.調整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去です。
(2) セグメント資産の調整額211,860百万円には、債権の相殺消去等△21,282百万円、全社資産233,143百万円が含まれています。
(3) 減価償却費の調整額1,499百万円は、全社資産の減価償却費です。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,042百万円は、全社資産の増加額です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2019/12/26 10:46 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、日本道路公団から承継した資産については、上記耐用年数を基にした中古資産の耐用年数によっています。2019/12/26 10:46
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。 - #4 主要な設備の状況、借受道路資産以外の事業用設備及び社用設備、高速道路事業
- (注)1.帳簿価格のうち「その他」は、工具器具備品、建設仮勘定及び無形固定資産の合計です。2019/12/26 10:46
2.現在休止中の主要な設備はありません。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。2019/12/26 10:46 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。2019/12/26 10:46
前中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) その他 2 4 無形固定資産 9 - 計 13 11 - #7 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2019/12/26 10:46
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 有形固定資産 10,250百万円 10,705百万円 無形固定資産 1,363 1,608 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- また、日本道路公団から承継した資産については、上記耐用年数を基にした中古資産の耐用年数によっています。2019/12/26 10:46
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。