半期報告書-第15期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(表示方法の変更)
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、営業外収益の「その他」に含めていた「還付加算金」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた295百万円は、「還付加算金」28百万円、「その他」266百万円として組替えています。
前中間連結会計期間において、営業外費用の「その他」に含めていた「たな卸資産処分損」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた24百万円は、「たな卸資産処分損」0百万円、「その他」23百万円として組替えています。
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、営業外収益の「その他」に含めていた「還付加算金」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた295百万円は、「還付加算金」28百万円、「その他」266百万円として組替えています。
前中間連結会計期間において、営業外費用の「その他」に含めていた「たな卸資産処分損」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた24百万円は、「たな卸資産処分損」0百万円、「その他」23百万円として組替えています。