半期報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
※5 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前中間連結会計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日)
前中間連結会計期間において、重要な減損損失はありません。
当中間連結会計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年9月30日)
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業区分を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。
当中間連結会計期間において、事業の用に供していないその他の固定資産のうち、売却契約を締結した資産グループの帳簿価額を売却価額まで減額しています。
その結果、当該減少額を減損損失188百万円として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び
構築物68百万円、土地119百万円及びその他0百万円です。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前中間連結会計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日)
前中間連結会計期間において、重要な減損損失はありません。
当中間連結会計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 岡山県津山市ほか | その他の固定資産 | 土地、建物及び構築物、その他 | 186 |
| 兵庫県淡路市 | 関連事業固定資産 | 土地 | 1 |
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業区分を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。
当中間連結会計期間において、事業の用に供していないその他の固定資産のうち、売却契約を締結した資産グループの帳簿価額を売却価額まで減額しています。
その結果、当該減少額を減損損失188百万円として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び
構築物68百万円、土地119百万円及びその他0百万円です。