半期報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)
※5 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前中間連結会計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日)
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業区分を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。
当中間連結会計期間において、各事業共用資産のうち、廃止等の意思決定をした資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額しています。
その結果、当該減少額を減損損失210百万円として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物206百万円、その他3百万円です。
当中間連結会計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年9月30日)
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業区分を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。
当中間連結会計期間において、事業の用に供していないその他の固定資産のうち、時価が下落した資産グループの帳簿価額を市場価格まで減額しています。また、各事業共用資産のうち、廃止等の意思決定をした資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額しています。
その結果、当該減少額を減損損失21百万円として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物21百万円、土地0百万円及びその他0百万円です。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前中間連結会計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 山口県山口市ほか | 各事業共用資産 | 建物及び構築物、その他 | 210 |
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業区分を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。
当中間連結会計期間において、各事業共用資産のうち、廃止等の意思決定をした資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額しています。
その結果、当該減少額を減損損失210百万円として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物206百万円、その他3百万円です。
当中間連結会計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 京都府城陽市 | その他の固定資産 | 土地 | 0 |
| 香川県丸亀市 | 各事業共用資産 | 建物及び構築物、その他 | 21 |
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業区分を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。
当中間連結会計期間において、事業の用に供していないその他の固定資産のうち、時価が下落した資産グループの帳簿価額を市場価格まで減額しています。また、各事業共用資産のうち、廃止等の意思決定をした資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額しています。
その結果、当該減少額を減損損失21百万円として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物21百万円、土地0百万円及びその他0百万円です。