営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 26億7800万
- 2015年6月30日 +55.3%
- 41億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント間取引消去であります。2015/08/13 10:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/13 10:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の業績は次のとおりであります。2015/08/13 10:10
<放送事業セグメント>放送事業セグメントの当第1四半期連結累計期間の売上高は515億8千8百万円(前年同期比4.3%減)、営業利益は、17億2千9百万円(同64.1%増)となりました。
放送事業の主力である株式会社TBSテレビの当第1四半期連結累計期間のタイムセールスは、レギュラーベースでは前年並みの売上を確保したものの、前年の「2014FIFAワールドカップ ブラジル」に匹敵する規模の大型単発番組がなかったこともあり、前年同期比で6.6%減となりました。スポット収入は、プライム帯の視聴率向上に伴い在京5局間の売上シェアは向上しましたが、広告主の関東地区投下量が大きく減少したため、前年同期比で3.0%減となりました。