営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 52億5500万
- 2017年6月30日 +24.93%
- 65億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント間取引消去であります。2017/08/10 9:50
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 9:50
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ◇放送事業セグメント2017/08/10 9:50
放送事業セグメントの当第1四半期連結累計期間の売上高は536億3千9百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は30億2千6百万円(同8.1%増)となりました。
放送事業の主力である株式会社TBSテレビは、当第1四半期連結累計期間のタイム収入が205億2千1百万円(前年同期比1.4%減)、スポット収入が219億6千万円(同0.2%増)となりました。タイムセールスでは、レギュラーベースで大きく伸長したものの、前年の「リオ五輪バレーボール世界最終予選」の売上反動減をカバーするに至らず、前年を下回りました。スポットセールスでは、関東地区投下量が前年同期比2.7%減と前年を割り込む中、回復基調にある視聴率を背景に、在京5局中唯一前年を上回りました。