営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 168億8700万
- 2017年12月31日 +10.1%
- 185億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント間取引消去であります。2018/02/13 9:49
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 9:49
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ◇放送事業セグメント2018/02/13 9:49
放送事業セグメントの当第3四半期連結累計期間の売上高は1,641億4千5百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は58億4千6百万円(同4.5%減)となりました。
放送事業の主力である株式会社TBSテレビは、当第3四半期連結累計期間のタイム収入が647億5千9百万円(前年同期比2.1%増)、スポット収入が639億4千8百万円(同0.6%減)となりました。タイムセールスでは、レギュラーセールスの堅調に加えて、8月の「世界陸上ロンドン大会」が前年の「リオデジャネイロオリンピック2016」などの売上を大幅に上回ったほか、10月~11月に「SMBC日本シリーズ2017」を4試合放送したことが寄与して増収となりました。スポットセールスでは、広告主の関東地区投下量の減少傾向が続き、わずかに前年を下回る結果となりました。