臨時報告書
- 【提出】
- 2014/07/01 10:11
- 【資料】
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提出理由
平成26年6月27日開催の当社第87期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5
第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2に基づき、本臨時報告書を提出するものであり
ます。
第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2に基づき、本臨時報告書を提出するものであり
ます。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成26年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金11円
第2号議案 取締役14名選任の件
井上弘、財津敬三、石原俊爾、藤田徹也、難波一弘、加藤嘉一、星野誠、新田良一、河合俊明、武田信二、山本雅弘、槍田松瑩、朝比奈豊、および石井直を取締役に選任する。
第3号議案 監査役1名選任の件
田中龍男を監査役に選任する。
第4号議案 役員賞与支給の件
当期末時点の取締役16名および監査役5名に対し、取締役賞与として総額62百万円(うち社外取締役4名に対し総額4百万円)、監査役賞与として総額8百万円(うち社外監査役3名に対し総額3百万円)を支給する。
第5号議案 取締役および監査役の報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額9億円以内(うち社外取締役分60百万円以内)、監査役の報酬額を年額1億円以内に改定する。なお、取締役の報酬額には、従来どおり使用人兼務取締役の使用人分給与は含まないものとする。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.第1号議案の可決要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.第2号議案の可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成であります。
3.第3号議案の可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席
し、その議決権の過半数の賛成であります。
4.第4号議案の可決要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
5.第5号議案の可決要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
平成26年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金11円
第2号議案 取締役14名選任の件
井上弘、財津敬三、石原俊爾、藤田徹也、難波一弘、加藤嘉一、星野誠、新田良一、河合俊明、武田信二、山本雅弘、槍田松瑩、朝比奈豊、および石井直を取締役に選任する。
第3号議案 監査役1名選任の件
田中龍男を監査役に選任する。
第4号議案 役員賞与支給の件
当期末時点の取締役16名および監査役5名に対し、取締役賞与として総額62百万円(うち社外取締役4名に対し総額4百万円)、監査役賞与として総額8百万円(うち社外監査役3名に対し総額3百万円)を支給する。
第5号議案 取締役および監査役の報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額9億円以内(うち社外取締役分60百万円以内)、監査役の報酬額を年額1億円以内に改定する。なお、取締役の報酬額には、従来どおり使用人兼務取締役の使用人分給与は含まないものとする。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 1,355,700 | 757 | 30 | (注)1 | 可決(94.74%) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 井上 弘 | 1,259,511 | 96,781 | 2 | 可決(88.02%) | |
| 財津 敬三 | 1,302,294 | 53,816 | 184 | 可決(91.01%) | |
| 石原 俊爾 | 1,262,572 | 93,720 | 2 | 可決(88.23%) | |
| 藤田 徹也 | 1,317,075 | 39,035 | 184 | 可決(92.04%) | |
| 難波 一弘 | 1,317,110 | 39,000 | 184 | 可決(92.05%) | |
| 加藤 嘉一 | 1,319,328 | 36,782 | 184 | 可決(92.20%) | |
| 星野 誠 | 1,320,036 | 36,074 | 184 | 可決(92.25%) | |
| 新田 良一 | 1,320,119 | 35,991 | 184 | 可決(92.26%) | |
| 河合 俊明 | 1,351,751 | 4,359 | 184 | 可決(94.47%) | |
| 武田 信二 | 1,317,021 | 39,089 | 184 | 可決(92.04%) | |
| 山本 雅弘 | 1,230,356 | 125,936 | 2 | 可決(85.98%) | |
| 槍田 松瑩 | 1,278,993 | 77,299 | 2 | 可決(89.38%) | |
| 朝比奈 豊 | 1,145,505 | 210,787 | 2 | 可決(80.05%) | |
| 石井 直 | 1,309,540 | 46,752 | 2 | 可決(91.52%) | |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 田中 龍男 | 1,346,267 | 10,218 | 2 | 可決(94.08%) | |
| 第4号議案 | 1,335,654 | 20,678 | 155 | (注)4 | 可決(93.34%) |
| 第5号議案 | 1,290,984 | 65,501 | 2 | (注)5 | 可決(90.22%) |
(注)1.第1号議案の可決要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.第2号議案の可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成であります。
3.第3号議案の可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席
し、その議決権の過半数の賛成であります。
4.第4号議案の可決要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
5.第5号議案の可決要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上