9402 中部日本放送

9402
2026/07/28
時価
341億円
PER 予
22.09倍
2010年以降
4.47-51.5倍
(2010-2026年)
PBR
0.43倍
2010年以降
0.19-0.51倍
(2010-2026年)
配当 予
1.93%
ROE 予
1.97%
ROA 予
1.52%
資料
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CSV,JSON

中部日本放送(9402)の売上高 - 不動産関連の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
15億9500万
2013年6月30日 -74.86%
4億100万
2013年9月30日 +102.49%
8億1200万
2013年12月31日 +52.22%
12億3600万
2014年3月31日 +34.22%
16億5900万
2014年6月30日 -75.71%
4億300万
2014年9月30日 +100.99%
8億1000万
2014年12月31日 +47.9%
11億9800万
2015年3月31日 +33.47%
15億9900万
2015年6月30日 -74.67%
4億500万
2015年9月30日 +100.74%
8億1300万
2015年12月31日 +50.31%
12億2200万
2016年3月31日 +34.37%
16億4200万
2016年6月30日 -73.45%
4億3600万
2016年9月30日 +99.77%
8億7100万
2016年12月31日 +48.91%
12億9700万
2017年3月31日 +33.62%
17億3300万
2017年6月30日 -72.65%
4億7400万
2017年9月30日 +100%
9億4800万
2017年12月31日 +48.95%
14億1200万
2018年3月31日 +33.14%
18億8000万
2018年6月30日 -74.63%
4億7700万
2018年9月30日 +100.42%
9億5600万
2018年12月31日 +49.37%
14億2800万
2019年3月31日 +33.12%
19億100万
2019年6月30日 -74.64%
4億8200万
2019年9月30日 +100%
9億6400万
2019年12月31日 +49.17%
14億3800万
2020年3月31日 +32.89%
19億1100万
2020年6月30日 -74.73%
4億8300万
2020年9月30日 +99.38%
9億6300万
2020年12月31日 +48.39%
14億2900万
2021年3月31日 +32.19%
18億8900万
2021年6月30日 -75.07%
4億7100万
2021年9月30日 +98.51%
9億3500万
2021年12月31日 +48.34%
13億8700万
2022年3月31日 +34.61%
18億6700万
2022年6月30日 -72.58%
5億1200万
2022年9月30日 +101.17%
10億3000万
2022年12月31日 +49.9%
15億4400万
2023年3月31日 +32.38%
20億4400万
2023年6月30日 -75.15%
5億800万
2023年9月30日 +99.8%
10億1500万
2023年12月31日 +48.87%
15億1100万
2024年3月31日 +32.83%
20億700万
2024年9月30日 -49.98%
10億400万
2025年3月31日 +100%
20億800万
2025年9月30日 -48.06%
10億4300万
2026年3月31日 +97.32%
20億5800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)17,11534,942
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,2282,968
2026/06/25 13:07
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
不動産関連」は、不動産の賃貸・管理ならびに太陽光発電事業を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 13:07
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社
非連結子会社(㈱massenext)は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/25 13:07
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱電通8,027メディアコンテンツ関連
2026/06/25 13:07
#5 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、当社、連結子会社9社、非連結子会社1社、関連会社5社で構成されており、事業の種類別ではメディアコンテンツ関連、不動産関連およびその他で構成されております。
各事業の内容等は次のとおりです。
2026/06/25 13:07
#6 事業等のリスク
(2) 視聴率、聴取率による影響
視聴率および聴取率は、スポンサーにとって、CMが、視聴者および聴取者に、いかに到達しているかを示す指標となっています。このため、視聴率や聴取率の変動は、メディアコンテンツ関連部門の売上高に影響を与えることとなります。
テレビにおける視聴率のうち、ゴールデンタイム、プライムタイムと呼ばれる時間帯の多くは、キー局である㈱TBSテレビが制作、編成していますが、こうした番組の視聴率動向によっても、売上高が大きく変動する可能性があります。
2026/06/25 13:07
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 13:07
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、テレビおよびラジオの放送事業を中心に、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、事業内容を基礎とした事業の種類別セグメントから構成されており、「メディアコンテンツ関連」、「不動産関連」の2つを報告セグメントとしております。また、「メディアコンテンツ関連」には当社と子会社6社を、「不動産関連」には当社と子会社2社をそれぞれ集約しております。
「メディアコンテンツ関連」は、放送法によるテレビおよびラジオの放送を行い、放送時間の販売ならびにコンテンツの制作・販売を主な事業とし、これに付帯する事業を営んでおります。また、広告代理業を行っております。
2026/06/25 13:07
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 13:07
#10 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
メディアコンテンツ関連659
不動産関連7
報告セグメント計666
(注) 従業員数は、就業人数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。
(2) 提出会社の状況
2026/06/25 13:07
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中期経営計画の最終年度を象徴する大型事業は、地元愛知・名古屋を中心に開催される『アジア・アジアパラ競技大会』への取り組みです。アジア競技大会は当社が放送を開始した1951年に初めて開催され、1954年の『第2回アジア競技大会(フィリピン・マニラ開催)』の際には、当社は日本の民放で初めてラジオ海外中継を行いました。32年ぶりに国内での開催となるアジア最大のスポーツの祭典の興奮や感動を、地域に根差すメディアグループとして、放送を通じて地域の皆さまと分かち合います。また、各番組を通じたアスリートの魅力発信や機運醸成に努め、一人でも多くの方が会場へ足を運べるよう総力を挙げて盛り上げます。加えて、国際映像制作の受託やライブサイト運営への参画などを通じ、地域と一体となって大会の成功を支え、大会後も次代を切り拓く新たな活力へとつなげていきます。
不動産関連
保有資産の「選択と集中」戦略に基づき、新たなポートフォリオの構築を行った不動産関連事業は、安定的な収益をもたらしています。引き続き、保有資産の収益率向上のため、高度利用を見据えた再開発を積極的に検討し、グループを支える収益基盤の強化を図ります。
2026/06/25 13:07
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、当社グループに影響を与える広告市況につきましては、概ね堅調に推移しました。
このような事業環境の下、当社グループの当連結会計年度の売上高は、349億42百万円(前期比4.9%増)となりました。利益面では、営業利益は20億41百万円(前期比32.0%増)、経常利益は28億32百万円(前期比33.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億36百万円(前期比38.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2026/06/25 13:07
#13 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
メディアコンテンツ関連不動産関連その他合計
外部顧客への売上高32,0621,90597534,942
2026/06/25 13:07
#14 設備投資等の概要
大型中継車の設備更新や、放送センター排水管・衛生機器の更新など、1,729百万円の設備投資を実施いたしました。
(不動産関連)
名古屋栄の賃貸ビルにおいて、空調設備更新工事を行うなど、316百万円の設備投資を実施いたしました。
2026/06/25 13:07
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 非連結子会社
非連結子会社(㈱massenext)は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/25 13:07
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 13:07

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